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kibhenの日記

開設当初は気分変調性障害(慢性うつ)について書く予定でしたが、雑記になっています。スピリチュアル、フィギュアスケート、カラー・骨格診断の記事が今のところ多め。

雑誌で骨格診断特集が!

※この放置下書きも一旦公開します。

  CLASSY2月号って去年の2月号かも(^_^;)

 

 

ひっっっさびさに雑誌を読みました。

ファッション雑誌というものを、多分軽く1年は読んでなかった。

骨格・カラー診断を受けてからは、本当に参考になることが少ないなと思って。

しばらくは読んでたんだけど、元々流行に興味がなかったのもあり…(^_^;)

雑誌の煽り文?みたいなのも好きじゃなかったし。

変なメッセージ性みたいなのも。

 

久々に読んだ雑誌というのは、CLASSY2月号。

「その服、ホントに似合ってる?」

と題して、骨格診断、似合う色、似合う服などの特集が組まれていたので思わず手に取りました。

 

正直、骨格・カラー診断済みで、関連の本を数冊読んでると、目新しい情報はありません。

ただ雑誌でこういう特集が組まれること自体がもう、素晴らしいなと思って。

雑誌って、似合ってる似合ってないに関わらず、流行ゴリ押ししてくるイメージだったんで…スイマセン(^_^;)

2月号という谷間の時期?に、丁度良いタイミングだったと思います。

 

同じ服を着てても違って見える人がいる。

昔から、首元の詰まった服が苦手だと感じていました。首元から胸にかけてが、ドーンと大きく見えて、すっきりしなくて。

 

中学生の時はセーラー服が苦手でした。

腰高なので、セーラー服の裾が腰で止まって、膨らみができる。

その膨らみが全部肉に見えて、太って見えて嫌いでした。

今思うと、ウエーブさんがセーラー服得意だったのかなあ。あの華奢さが羨ましかった。

高校はブレザーで、もう気に入って気に入って卒業してもしばらく着てましたw

テーラードジャケットなんてストレートにドストライクだもんなぁ。

 

そうそう、母は多分ウエーブで、鎖骨が華奢できれいに出てるんですけど、

子供の頃それを見てて、私も大人になったらこの骨が出てくるのかなぁと思ってた。

…出てこなかった(^_^;)

痩せたら出るかなと思ったけど…ちょっとは出たけど、あの華奢さはない。

それも不思議だったんですよね。